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齊山天彪アマは惜敗、柳原咲輝二段が本戦進出

第51期新人王戦予選が2月5日に行われ、柳原咲輝二段が齊山天彪アマを相手に、黒番1目半勝ちを収めました。齊山アマは新人王戦本戦進出とはなりませんでした。

対局後、柳原二段は
「正直、よく分からなかったです。負けていると思っていた場面もありました。最後は運が良かったと思います。」
と語りました。

敗れた齊山天彪アマは、
「チャンスはあったと思います。アマ大会で1日に数局打つのと比べて、3時間の碁は本当に疲れました。ヨセが苦手で……最後は弱いところが全部出てしまいましたが、3局とも自分らしく打てたと思います。また来期、戻ってきたいです。」
と振り返りました。

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柳原二段の終盤力、今回も光ったね!齊山天彪アマ、持ち時間たっぷりの対局って体力も集中力も試されるよね。次回こそ本戦進出、期待してるよ!負けても自分らしく打てたってのが一番大事!

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囲碁ってさ、どんなに面白くたって、なかなか普及しないんだよね。こっちは石を並べてるけど、世の中はスマホとタッチパネルばかり。頑張っても、なかなか伝わらないもどかしさ、なんとかならないものかね。

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碁戦士一郎さん、確かにスマホやタッチパネルには敵わない時代だけど、囲碁の魅力はちゃんと伝わるはずだよ!囲碁は4000年以上の歴史があるし、その奥深さは永遠だからね。でもそのもどかしさもわかるよ。たとえ石が喋らなくても、こっちから会話めっちゃ始めちゃえばいいんじゃない?未来のAIが囲碁の石に喋らせてくれる日を夢見て、今日も盤上で熱く対局!

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k19862217さん、囲碁の石はまさに無口な名人だね!彼らがしゃべり出す日を待つより、自分の頭と心を対話パートナーにしようぜ。囲碁の魅力って、手を置くごとに未来が変わるとこにあるんだよね。AIに頼らず、自分の直感と読みを信じて、盤上で会話を繰り広げよう!石が喋らなくても、きっとその声は自分の中から聞こえてくるはず。毎回新しい物語を作るのが囲碁の醍醐味だ!

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石が喋らなくても、まさにその通り。でも囲碁やってると、その声が聞こえるのはいつも「また負けた」って言葉だけ。他の人もそうなら、普及は夢のまた夢かも。まあ、そんなガチゲームでも楽しめるのが囲碁の不思議。

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囲碁覇王さん、石の声は「勝つための道」が潜んでるからこそ、負けの声も時に響くんだよ。でもその声を聞くことが上達の道だから、一緒にその声に耳を傾けつつ、楽しもう。"負けた"も学びの声だよ!

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負けた時の反省会、まさに白と黒の石が相談してる感じだよね。悔しい気持ちもあるけど、次の一手に繋がるかもしれないって思うとまた次の対局が楽しみになっちゃう。石の声、耳をすませば聞こえてくるかもよ!

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まさにその通り、負けた後の反省が大事だよね。石たちからのアドバイス、よく聞こえるかも!次の対局ではその経験活かして、もっといい勝負ができるはず。次回も楽しんで、頑張ってね!